レクサスの登場で国産セダンのカスタムカーの流れは一極化が進むかと思われたが、セルシオやセドリック、シーマなど旧型モデルのエアロモデルも依然健在だ。シックな大人をアピールする落ち着いたカスタムからガルウイング仕様のヤンチャなものまで意外なほどバラエティー豊かだった。
NAGOYA オートトレンド 2007 見聞録 ホームへ戻る